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 古い本が多いのですが、推薦図書をまとめました。

 というか、自分が忘れないため、インスタントストアを作ってみたい、という衝動にかられてやったんですけど・・・。

 まあ、たまには、こういうのもいいかな、と。

 本は、月に20冊以上!という生活をちょっと前に再開しました。その割りに、新しい本が少ない。あんまり感動しなくなったのでしょうかね・・・。

 あんまりきれいに表示されませんね。しかも、カテゴリが1つしか表示されていません・・・。

 まあ、こんなもんですけどね。

≫「推薦図書をまとめました」の全文を読む
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2008.03.03(22:35)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 会社を設立して、半年が経ちました。

 まあ、なんとかやってこれてよかったなあ、という思いがあります。

 私の場合、元手のキャッシュがすごく少ない状態で始めたので、ドキドキでしたね。

 創業時に必要な考え方は、一般にはあまり普及していません。

 従業員の方と話していて、相当違和感を感じます。多分、従業員の方が経営者になって、失敗されることが多い理由がこの辺りにあると思います。

 私がなんとなく思った創業の際に必要な考え方をつらつらとまとめます。

≫「創業の際の考え方」の全文を読む
2008.03.06(07:58)|マーケティングコメント(2)トラックバック(0)TOP↑
 地域再生、森林再生コンサルタントさんを出版社に押し売りしてきました。

 名刺交換した編集者の方に、強烈プッシュして、今度の企画会議にあげてくれることになりました。まあ、出てきて当然、と思うようなモチーフというかメッセージを持っていたので、当然といえば当然ですけどね。

 彼の今後の活躍に期待です!

 人を売っている暇があったら、自分を売れ!と言われそうですが、私が出すのはまだ早いかな、と。私が出すとしたら、オーソドックスなテーマになりますからね・・・。

 「ビジョン策定の方法」とか、「フレームワーク考」とか、そういうベーシックなものになりますね・・・。

 まあ、今出しているメールマガジンが読者1000人ぐらいになったら、「インサイト100」を出そうかな、と思いますけどね。


≫「創業の際の考え方(その2)」の全文を読む
2008.03.07(16:05)|マーケティングコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
いつもブログ、メールマガジンをお読みいただきまして、
ありがとうございます。

心より感謝いたします。

それで、以前から告知していました弊社主催セミナー
「ビジネスプランニング_5STEP」の締切りがあと12日になりました。
3/19で締め切ることにしています。

残席はあと、8つですね。

ビジネスにおいて「考える」ということがどういったことなのか?
ということに関して、
お悩みの経営者、リーダー、プランニングスタッフの方を対象に、
ビジネスプランニングとは?ということを解説しようと思っています。

内容はこちら↓ですね。
http://taii.jp/seminar.html

スタッフ部門というのは、なかなか難しいですね。

完全に専業にして、プランニングから逃げられない状況にすると、
いつの間にか、メンタルヘルスが悪化していたりします。

そして、退職へ、と右腕候補を消し去っている経営者も多いですね。

兼業にすると、プランニングから逃げる人がいっぱいいますね。
「日々の業務に追われているんです!」と考えなくてはいけないこと
から逃げる。

少なくとも経営者からはそう見えてしまう。
でも、スタッフ側からの視点では、どうせやっても・・・という思い
もある。

経営者、リーダーと、スタッフの間の思惑がミスマッチしやすい領域です。
私は、そういう状況は不幸だと思うんですね。

少しでも、そういう状況を改善するソリューションになれば、という
思いで、このセミナーを考えました。

内容はこちら↓です。
http://taii.jp/seminar.html

ただ、ミスマッチな人に来られても、とは思っています。

先日、女性一般職の方から、お電話で問い合わせがありました。
正直、どう答えてあげていいか悩みました。

将来、経営やプランニングに携わる決意があれば、役に立つとは思います。
ただ、現在、一般職の方がいらっしゃっても、内容は、ほぼ理解できないと
思います。

そういう人が来ても、無駄だったと思われてしまいそうな気がします。
だから、返金保証はつけています。

受講費用は3万5千円ですが、当日、満足度アンケートをして、満足度0%の
方には、返金しようと思っています。

あと、当日の様子は収録して、音声CDを配ります。
繰り返し、勉強して欲しいからです。

何度も、セミナー講師はやりましたが、どうも、私はペースが速いらしい
のですね。

「ついていくのが大変だった」とよく言われました。

多分、すごい容量の情報を一回で伝えようとしてしまうからだと思います。
だから、音声CDで復習してもらえれば、内容を思い出して、また考えて
もらえれば、身になるのでは?という思いです。

当日は、少し長めの時間、会場を確保しています。
インタラクティブに質疑応答をすることで、参加していただいた方の
学びが深まれば、という思いです。

内容はこちら↓です。
http://taii.jp/seminar.html

当日、会場でお会いできることを楽しみにしております。
当日の内容をお楽しみに。

2008.03.08(13:10)|セミナーコメント(2)トラックバック(0)TOP↑
 花粉がすごく舞っていますね・・・。業務効率が落ちまくりです・・・。

 鼻水とくしゃみが止まりません。

 大変です。

 ただ、花粉症のお客さんとは話しが合いますね。

 最近は花粉症が市民権を得たのか、マスクをしていると花粉ですか?と聞かれます。花粉症ビジネスも相当な大きさですからね。

 さて、今日は創業の際の考え方の三回目です。

 
≫「創業の際の考え方(その3)」の全文を読む
2008.03.11(07:42)|マーケティングコメント(1)トラックバック(0)TOP↑
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経営理念
弊社のコンサルティングのポリシーです。

・過去に人類が考えてきたこと(Thought)を蓄積し、そこから鋭い洞察(Insight)を生み出し、その洞察がまた、Thoughtの一部になっていくプロセスを回していくこと。そのプロセスが社会のナレッジ量を増加させ、全ての価値を生み出すことを認識すること

・先人の知恵に対する敬意を払い、学び続けること。ナレッジの自己への入力量が自身の考える能力を向上させ、社会のナレッジ量を増加させることを知ること

・社会のビジネスナレッジの偏在を正すことを目指すこと。そのために社会の構成員であるクライアントに対してビジネスナレッジを提供すること

・ビジネスナレッジの偏在を利用する悪貨たる企業を駆逐する良貨たらんとすること。そのために偏在を利用する企業以上のマーケティング力を持つこと。そして、提供したナレッジに見合った対価をクライアントから頂き収益を上げ、成長していくこと

・社会に対する志を持つ企業、個人をクライアントとすること。例え儲かるとしても、志を持たない企業、個人をクライアントとしないこと

・クライアントの成長を望むこと。具体的な解の提示よりも、その解を出すプロセスをシェアすることにより、クライアント自身がプロセスを組みなおし、異なった解を出す力を増加させることに重きを置くこと

・抽象的な理論のレイヤから、クライアントサイドの具体へと寄っていくこと。ただし、その過程でクライアントにも具体のレイヤから抽象のレイヤに寄ってもらうこと。その上で、中間のレイヤでクライアントと共に新しいナレッジを生み出していくこと
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