**********************************************************************
メールマガジン「インサイト100」
週に1回配信中。
登録は⇒http://www.taii.jp/
**********************************************************************
 6月末で1つ仕事がほぼ終わった感じで、ほっと一息ではありますが、下期からの仕事の仕込み中です。

 下期にやる研修のプログラムをいくつか考えています。走り始めたら、私は大丈夫なんだろうか?と思ったりもしています。

 意外と、教えるのは得意だし、教えることのプランニングは特に考えなくても反応できるんだなあ、というのをなんとなく感じています。

 経験の蓄積でしょうかね・・・。

 私は、考えるというのはどういうことなんだろうな、ということをずーっと考えてきました。社会人になって、「考えろ、考えろ、考えろ」と言われ続けて、事業会社に移ってからは、考えるということをゼロから教えていったりしながら、最近、おぼろげに見えてきたものがある気がします。

 学習に関しては、いろいろなモデルが出ています。ただ、どれを見ても同じようなことを言っているなーとは思います。下記のポストはいくつかのモデルを参考にしています。どのモデルか興味がある人は、自分で調べてみてください。

①人は、学習を強制しなければ、無意識的無能のまま終わる。できてないこともわからないし、できていない、という状況。

②学習を強制して、やるうちに、自分が無能であることに気づく。これが意識的無能。己が下手を知りて一歩目というお話し。

③学習を繰り返すうちに、意識すればできるようになる。注意しないとできないが、注意すればなんとか、という段階。これが意識的有能。

④更に進むと、何も考えなくてもできるようになる。これが無意識的有能。何も考えずにできる。ただ、この段階に来ると、自分が一瞬でできるので、なぜわからないの?とか人に言い始めることもある。

⑤プロセスに分ける際の本質だが、プロセスに分けるのは人間が分けているのであって、分けない人にとっては一瞬でなされることもある。始めから何も考えずにできてしまう人もいる。この人はプロセスを一瞬で経過するすごい人。

⑥多くのことに対して、「できない」と思う人は、いろんなことをできるようになろうとしている普通の人。別にネガティブな傾向のある人でもないということ。意識的無能状態。この状態の人に、「ポジティブに考えようよ!」と言っているやつがいたりする。正直、学習の邪魔。

 これ、読んだまんまです。が少しだけ解説します。

 何かをできるようになるとき、始めはそれができないということすらわからない。これ、非常に大きなポイントです。できてないことがわからない。わからないことがわからない。

 ほとんどの人は、何かしらの技術を発揮するポイントではこういう状況なのです。気がついてないけどできていない。

 で、まず、そこができてないんだ、と気がつくことが大事です。

 できないことに気がついてない人はできるようにならない。これ、おそろしいですね。勘違い君で終わる人が山ほどいるということです。

 私は「お前はできてない」ということを基本的に言うことにしています。じゃないと気がつかないですからね。

 で、俺はできない、ということに気がつくと、どうやってできるようになろうか?という段階に入ります。できてないということが意識化されて、できるほうに向かおうとする。

 繰り返すうち、注意すればできるようになる。意識していればできる。ただ、この段階の欠点は遅いことです。圧倒的に遅い。できても、遅い。そして、疲れる。

 で、この段階でも頑張って繰り返すと、何も考えなくてもできるようになる。

 というプロセスですね。

 ただ、どういう体系に分けて、どの程度大きな領域を学習できるか?というのはキャパの問題だと思いますけどね。

 こういうモデルで考えると、褒めればいいということや、楽しいことだけやっていればいいというのが違和感が出てきますね。

 自分ができないとわかるためには、その点の指摘を受けなくてはいけません。今時はビデオなどがあるので、自分の振る舞いを意識化することができる機会も多々あるでしょう。

 ただ、やはり人に言われないとわからないものです。

 褒めてばかりでは、何ができないのかわかりません。できないということは、必ずしも楽しくありません。でも、そこを越えてやり続けるからこそ、できるようになるのです。

 皆さんの成長体験はどうでしょう?何かを苦しくても一生懸命やった時に伸びたのではないでしょうか?否定されても諦めなかったときに、成長しているのではないでしょうか?

 安穏とした日々もいいものです。その素晴らしさを否定するつもりもないですが、何かしらできるようになるのも素敵なことだと思いませんか?

 あなたが何かなさねばならない時、できないという現実から逃げないでくださいね。できないという現実が現れるからこそ、できるようになるのです。できないということがわかるようになるからこそ、できるようになるのです。

 今日は学習モデルのお話しでした。では、次回をお楽しみに。

 
スポンサーサイト
2010.07.03(01:52)|シンキングメソッドコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
おはようございます。伊藤です。

オランダが勝ちましたね。微妙な判定がまたありましたが、
レベルが拮抗しているとそうなってしまいます。ウルグアイ、残念!

さて、今朝は告知です。タイトルにありますが、文章力養成講座、全3回、添削指導付きを
実施いたします。詳細は↓です。
http://taii.jp/bunshouryoku_landing.html

これだけだと、宣伝色が濃いので、核心の部分を説明します。

「学校の勉強はビジネスにいらない」的な主張は昔からありましたが、
私は真っ向から反対します。

ビジネスに学校の勉強は必要です。

文章で何かを書いて表現し、情報共有/意思決定を促し、アクションを導くには、
何が必要かと言うと、まず、他人が言っていることを理解することが必要です。

他人が言っていることを理解する能力は、小学校の頃から、国語、現代文で学ぶ内容です。

そして、大学では、講義内容や専門書に書いてある内容を理解すること、その上で、
自分の論を展開することが求められますね。

ただ、ビジネスでは更にその上の能力が必要になります。

ビジネスでは、ステークホルダーが何人かいますが、必ずしも論旨が鮮明ではない場合が
多いです。

大学までの勉強では、少なくとも教授や書物は論旨が鮮明です。

ビジネスでは、論旨が鮮明である場合と、そうでない場合が混ざり合っています。
まずはその判別が必要になる。そして、複数の人間の主張がある。

それを踏まえて、今後はどういう流れになるのか?どういう落とし場所になるのか?を
イメージしながら、議事録にまとめなくてはなりません。

これを実行するには、学校で学ぶ内容を踏まえて、更にレベルの高い知識と訓練が必要とされます。

また、提案においても、文章力は必要です。最近は、図解が流行していますが、
意味がよくわからない図解が蔓延していると思います。

これはなぜか?

これは、表現すべき内容がしっかりとした文章にできていないからです。
表現すべき内容を文章にしてから、図解の作業があります。

図解よりも前にまず文章力です。これを誤解していると思われるチャートを見ると、
私は「まず、何をこの紙で言いたいのか文章に書いて下さい。その上で、図解を選択してください」
という指導をしてきました。

そうすると、たいていは文章が書けない。文章で明確に書けないものを図解して表現しようと
しても、できるわけがないことに気が付きます。

ビジネスには文章力は実は必要ですが、あまり認識されていないのだと思います。

文章が書けるようになることをステップに分けると、
まずは、文章が書けないということに気づいて一歩目。
その上で、読めるようになって2歩目。
論旨が鮮明なもの、そうでないものを判別できて3歩目。
どう導かれるべきか?をイメージしつつ、文章が書けるようになって、ゴール、というステップです。

ちょっとボリュームが多いですが、講座にはこの内容を全部詰め込む予定です。
受講者のレベルを見ながらになりますが、演習をいろいろ入れつつ、書いて書いて書き倒す講座になります。

実施は来週からと、ちょっと時間がないですが、お時間が合いましたら是非ご参加下さい。
添削指導の関係上、参加者は10名で締切りになります。詳細は↓。
http://taii.jp/bunshouryoku_landing.html

今日は、講座のご案内でした。それでは次回をお楽しみに。
2010.07.07(06:18)|セミナーコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 Twitterはソーシャルメディアとして成立しはじめた、と言えると思います。

 フェイスブックやmixiがけっこう面倒な感じになってきます。ソーシャルメディアって何?というと、私はみんながご近所さんになっていくおはなしだと思います。

 みんな、フェイスブックやTwitterで個人情報を公開して、実際にTwitterで知り合った方と会ったりします。それでお仕事に成ることもあります。

 むかしは、近所の魚屋さんで、魚を買って、お肉屋さんでお肉を買って、という社会だったかもしれません。そういう感じがオンラインで演出されて、オフラインに波及するんだと思います。

 だから、近所づきあいが上手な人にとっては、いい時代が来ているんじゃないかと思います。私はあんまり社交的ではないので、そんなに影響ないですけどね。

 で、マーケティングが変わるだとか、いろいろ言う人もいるんですが、本質的な部分は変わりません。

 基本的には、多くの人に告知して、過去にそれなりに売れているものの延長にあるなら、それなりに売れるのです。

 一時期、ニッチでのバリューを出すマーケティングみたいなものが流行りました。ただ、多くの人に売れるほうがいいに決まっているのです。それは間違えてはいけない。

 その資金をどうするのか?といった問題が解消できないからニッチがどうというおはなしになるのです。少ない予算で費用効果的に!というおはなしです。

 そりゃそーですよね。

 で、今日は、セグメンテーションって何に使うんですか?というおはなしを少し書きます。

 勘違いしている人は、ニッチ市場でのマーケティングに使うためにという話しばかりにフォーカスします。

 そういう人を見ると、本当にマーケティング勉強したの?と思ったりします。

 そういう側面もありますが、セグメンテーションはマスマーケットを相手にする時に、広がりを持つためにも使いますよね?

 これ、本当に当たり前のおはなしなんですが、意外と知らない人が多いですね。マスのマーケティングに携わる人が少ない、まともに勉強してない人が多いからだと思いますけど。

 で、例としては、私は何年か前に「映画のターゲティングに学ぶ」というようなことを書きました。http://www.insightnow.jp/article/1041です。日付を見ると、2008年3月。もう2年以上経ってる・・・。そこにびっくりです。

 それで、映画はマスに向けて広く広く売っていかないと回収できませんね。ある程度の投資がかかるビジネスです。ある程度大きな映画に携わっていれば、マス向けにいろいろやらざるを得ない。

 で、ある映画プロデューサーさんはセグメンテーションを考えるとき、教室をイメージするそうです。教室の窓側、廊下側、前の方、後ろの方で教室を4分割します。

 校庭側の人のほうが、明るめで、廊下側のほうは、漫研に入ってそうな感じで。

 前の方は真面目で、後ろの方はやや不良で。

 そういう人たちみんなに売っていく時のきっかけ、広がりをどう持つのか?ということをイメージするんですね。感覚的には、映像の嗜好は、窓側、廊下側での違いが鮮明で、サウンドとかの嗜好は前の方、後ろの方の違いが鮮明で。

 そういうイメージで、お客さんとの接触ポイント、購買行動、アップセルの広がり、を考えて全体を設計していく。

 マスへのマーケティングでは、こういうセグメンテーションの使い方が非常に重要なんですね。

 ニッチマーケティングは、市場のちょっとした非効率を利用しているに過ぎません。そのセグメンテーションの考え方は全体と対象セグメントのどういう違いがあるか?です。いつかは解消されるかもしれない非効率に対してどうアプローチするか?を考えるほうにフォーカスが行っています。

 でも、それはセグメンテーションの1つの側面でしかないですね。

 しかも、セグメンテーションをした後は、セグメント内の1人の人をサンプルにして、徹底してその人の満足を追求するようなアプローチが取られたりします。

 これは平均化の誤謬を解消するためです。尖ってないものは売れない。平均化すると丸まってしまう。だから平均化して再度尖らせるアプローチです。

 セグメンテーションは使いようです。ニッチでも、マスでも、使えます。バカとはさみは使いようというように、どこで使うか?がすごく大事ですね。

 では、今日のこの辺で。次回をお楽しみに。
2010.07.16(08:52)|マーケティングコメント(5)トラックバック(0)TOP↑
 企画をロジカルにしないと、説得力がない。ただ、ロジカルにしようとするとつまらない企画になる。どこか意図的になってしまっていけないような気がしてしまう。企画をしていてこういったことに悩んだことはありませんか?

 今回の教材はこういった悩みをお持ちの方向けの内容となります。

 コンサルティング会社の戦略立案には大きく2つのバリューの出し方があります。アイデア勝負でバリューを出しに行くやり方と、アプローチ勝負でバリューを出しに行くやり方です。

 ボストンコンサルティング出身の人で多いのは、アイデア勝負の人です。例えば、もう10年以上前の話しだそうですが、あるビール会社が弱者で、なかなかシェア上位になれなかった時、あるコンサルタントは、弱いやつの生き方みたいなものってなんだろう?と2週間ぐらい考えていたそうです。

 そして、書店で見たのは「蚊」の生態という本。蚊というのは、どんな水たまりでも、卵を産みつけて、少しずつ拠点を広げていく生き物だそうです。そのやり方を見て,これは使える!と思ったそうです。

 少しずつ足がかりを作って、シェアを広げるという考えは、それまでのビール会社にないものでした。居酒屋、飲み屋を営業する時に、全部まくるかそうでないのか?といった形の営業ばかりしていたそうです。そこに、付き合い始めのちょっとした商品を作り、シェアをじわじわ広げるという考え方は珍しかった。

 彼はこれを「開墾作戦」(蚊の生態を見て思いついたというのは内緒にして)と名づけ、営業戦略を詰めていきました。これはどちらかというと、アイデア勝負の考え方です。

 アプローチ勝負というのは、あるべき論点をしっかり展開して、その論点を丁寧に丁寧に検討した上で、戦略を組み上げていく。どちらかというと、マッキンゼー出身者に多いアプローチです。いわゆる「海の水を全て沸かす」アプローチです。

 見た目、とても客観的で、しっかりとした検討をしているように見えるので、クライアントの納得感も大きくなります。ただ、コンサルタント側は常に徹夜している感じになるので、この作業量をこなせる知的タフネスでなければ取れないアプローチになります。

 ただ、当然、どらちにしても、ある程度客観的に検討したら、こういう解が出てきました!という見せ方をクライアントに対してやっていきます。後者はそのまんまじゃないか!と思うかも知れません。

 実は違います。多くのことを検討しながら、時間を稼いでいるのです。

 アイデアが浮かぶのを待っているということです。検討をして、時間を稼ぎながら、情報量を増やしてやっていけば、アイデアはたくさん浮かんできます。アイデアがなければ、検討の方向も定まらないですからね。

 下っ端のコンサルタントが徹夜をして、いろいろ調べつくしている間に、その情報をマネジャーは見ながら、アイデアを考えているのです。そして、きれいにきれいに、ロジックをつないでいくのです。
この辺りのことは、あまり語られないし、コンサルティング出身者でもあまり自覚的でない人が多いです。

 今回の教材は、こういった辺りのことを解説した教材になりますね。

 この講座を受講した方の感想になります。御覧ください。

通信会社 営業企画担当 K.Wさま
 感覚的になんとなく感じていて、説明がつかなかったことを、見事に言語化いただき、腹に落ちた思いが何度もしました。すっきりしました。ロジックロジックと企画書を書くたびに唱えてみるものの、構築する過程がよくわからなかったり、本当にまともなことができているのか、不安に思っていました。意思ありきで考えていくのはそういうことだったのか、と思えました。外資系コンサルティング出身の上司が話してくれない核心の共有、ありがとうございました。

WEBプロモーション会社 代表 H.Oさま
 面白かったです!!”自分”の範囲が広がった気がしました。不確実性が高いときほど、意思が必要、「そら、あめ、かさ」は大前提として、出掛けたいという意思がある、など目からウロコでした。ですので、意思がなければフレームワークは意味がないのですね。今後は企画書の書き方を考え直そうと思います。また参加したいです。

 いかがでしょうか?意思と客観性、ロジックの関係の核心をこの講座は説明しています。いわゆる本当に戦略プロジェクトをやっているようなコンサルティング会社の出身者であれば、ある程度はわかっていることですが、なかなか一般には広まらないナレッジです。なかなか、こういったナレッジを記した書籍は出ていません。
出ないからこそ、弊社はこういったナレッジを広めていこうと思っています。確かに、教える人が近くにいないと、なかなか理解できないかもしれません。なので、今回はメール相談を無料でつけさせて頂きます。

 教材の内容は下記になります。

・はじめに
・今日のポイント
・企業にとっての意思/ビジョン
・企業にとっての環境
・記述される対象と記述すること
・ファクト、意味合い、仮説とは?
・終わりに

この講座の一部動画になります。下記動画を御覧下さい。




詳細はこちら。
http://taii.jp/logicalplanning_landing.html
2010.07.21(12:05)|セミナーコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 おはようございます。伊藤です。

 文章力講座、2週目が終わりました。

 けっこう、やる分量が多いので、厳しいですが、皆さん食らいついてきてくれています。

 また、サポート頂いている関係者の皆さん、ありがとうございます。

 そもそも、文章にするというのは、どういうことなのか。ビジネスで文章化するということはどういうことで、何を目的にしているのか。ということをシェアした上で、ひたすら書くということをやっています。

 この講座が終わったら、しばらく講座といったことはやりませんが、機会がありましたら、ぜひご参加頂ければと思います。
2010.07.23(06:32)|セミナーコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
Twitter
メールマガジン登録
メールマガジン「インサイト100」週に1回配信中。登録は⇒http://taii.jp/の登録窓から
プロフィール
推薦図書
経営理念
弊社のコンサルティングのポリシーです。

・過去に人類が考えてきたこと(Thought)を蓄積し、そこから鋭い洞察(Insight)を生み出し、その洞察がまた、Thoughtの一部になっていくプロセスを回していくこと。そのプロセスが社会のナレッジ量を増加させ、全ての価値を生み出すことを認識すること

・先人の知恵に対する敬意を払い、学び続けること。ナレッジの自己への入力量が自身の考える能力を向上させ、社会のナレッジ量を増加させることを知ること

・社会のビジネスナレッジの偏在を正すことを目指すこと。そのために社会の構成員であるクライアントに対してビジネスナレッジを提供すること

・ビジネスナレッジの偏在を利用する悪貨たる企業を駆逐する良貨たらんとすること。そのために偏在を利用する企業以上のマーケティング力を持つこと。そして、提供したナレッジに見合った対価をクライアントから頂き収益を上げ、成長していくこと

・社会に対する志を持つ企業、個人をクライアントとすること。例え儲かるとしても、志を持たない企業、個人をクライアントとしないこと

・クライアントの成長を望むこと。具体的な解の提示よりも、その解を出すプロセスをシェアすることにより、クライアント自身がプロセスを組みなおし、異なった解を出す力を増加させることに重きを置くこと

・抽象的な理論のレイヤから、クライアントサイドの具体へと寄っていくこと。ただし、その過程でクライアントにも具体のレイヤから抽象のレイヤに寄ってもらうこと。その上で、中間のレイヤでクライアントと共に新しいナレッジを生み出していくこと
カテゴリー
月別アーカイブ
RSSフィード
ブロとも申請フォーム