**********************************************************************
メールマガジン「インサイト100」
週に1回配信中。
登録は⇒http://www.taii.jp/
**********************************************************************
インサイト100スポンサー広告
> 器が大きいと感じる人> インサイト100マネジメント
> 器が大きいと感じる人
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--(--:--)|スポンサー広告||TOP↑
 意識が朦朧としています。眠いからですね。昨日もほとんど寝ていないからですね。今日はハイテンションになってしまって、ずっとニコニコしていました・・・。怖い。

 休暇が欲しい。南の島に行きたい!という夢はいつかなうのでしょうか・・・。グアムにでもしばらく逃亡しようかな・・・・、と妄想するのが気晴らしですね。

 先日、すごい器を感じた人がいたので、今日は、そんな話しを書きます。

 器。人には器がありますね。

 大きい人、小さい人。いろいろいます。

 私もまだまだ器が小さいなあ、と思ったりします。

 たまに、若い人、下っ端な人でも、器でかいわ・・・。と思う人もいます。

 お前は大物になる、と言われ続けて育った私は、態度はでかいのですが、器のでかさはあまりないと思っています。

 でも、ちょっと自慢をすると、人の見極めであんまり間違えません・・・。この人、本質的にできるな、とか。プレゼンスメイキングだけだな、とか。そして、器でかいな、とか。ちっちゃいな、とか。

 いろいろと、人は人に出会うと評価しているものです。

 ただ、すごい器に出会うと、私の場合は、ちょっと怖いです。

 顧客のメンバーにインタビューしたりすると、たいていは警戒されますので、素はでませんが。

 ただ、感じることがあります。でかいな、この人、と。

 でかい、と。

 私は、とても臆病な人ですね。自分で思います。

 そのでかさに、ちょっとびびります。

 向こうからはどう見えているのか、わかりませんけど。

 男でも、女でも、器がでかい人はいます。

 ご両親から受け取った愛の量が大きい人は、器が大きいですよね。本当に。

 そういうことを感じるとき、人から、受け取った愛の量の大きさを感じるとき、私は少し嫉妬します。うらやましく思う。

 そんな素晴らしく育ってきたその人の人生を、本当にうらやましく思ってしまいます。

 ちっちゃいですね。私は。

 そういう人の揺るがない意思を感じたりすると、またまたすごいと思ってしまいます。すごいなあ、と感心するばかりです。

 そして、世の中捨てたもんでもないな、と思います。

 どんな場所にも、才能がある人もいるし、器がでかい人もいる。

 本当にいろいろな出会いがあります。そんな一つ一つの出会いに感動する日々です。

 ただ、もうちょっと仕事が楽にならないかなあ、と思ったりします・・・。はっはっは。

 相当中途半端に感じますが、今日は遅いので寝ます。ごめんなさい。さすがにしんどいのです。

 明日はもっとまともなことを書けるように頑張ります。

 では、皆さん、おやすみなさい。
関連記事
スポンサーサイト
2009.03.13(01:22)|マネジメントコメント(1)トラックバック(0)TOP↑
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
From:  * 2010.01.13 21:30 *  * [Edit] *  top↑

名前:
コメントタイトル:
メールアドレス:
URL:
コメント:

パスワード:
管理人だけに表示:
管理者にだけ表示を許可
Twitter
メールマガジン登録
メールマガジン「インサイト100」週に1回配信中。登録は⇒http://taii.jp/の登録窓から
プロフィール
推薦図書
経営理念
弊社のコンサルティングのポリシーです。

・過去に人類が考えてきたこと(Thought)を蓄積し、そこから鋭い洞察(Insight)を生み出し、その洞察がまた、Thoughtの一部になっていくプロセスを回していくこと。そのプロセスが社会のナレッジ量を増加させ、全ての価値を生み出すことを認識すること

・先人の知恵に対する敬意を払い、学び続けること。ナレッジの自己への入力量が自身の考える能力を向上させ、社会のナレッジ量を増加させることを知ること

・社会のビジネスナレッジの偏在を正すことを目指すこと。そのために社会の構成員であるクライアントに対してビジネスナレッジを提供すること

・ビジネスナレッジの偏在を利用する悪貨たる企業を駆逐する良貨たらんとすること。そのために偏在を利用する企業以上のマーケティング力を持つこと。そして、提供したナレッジに見合った対価をクライアントから頂き収益を上げ、成長していくこと

・社会に対する志を持つ企業、個人をクライアントとすること。例え儲かるとしても、志を持たない企業、個人をクライアントとしないこと

・クライアントの成長を望むこと。具体的な解の提示よりも、その解を出すプロセスをシェアすることにより、クライアント自身がプロセスを組みなおし、異なった解を出す力を増加させることに重きを置くこと

・抽象的な理論のレイヤから、クライアントサイドの具体へと寄っていくこと。ただし、その過程でクライアントにも具体のレイヤから抽象のレイヤに寄ってもらうこと。その上で、中間のレイヤでクライアントと共に新しいナレッジを生み出していくこと
カテゴリー
月別アーカイブ
RSSフィード
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。