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 女性は苦手分野の1つです。

 彼女たちは、概ね、優しさに満ちていますね。

 男性よりも柔らかいというか、そういう存在だと勝手に思っています。今時は、女装する女性たちなんてことを言ったりもしますけどね・・・。

 まあ、クイア理論とか大学で勉強してた手前、そういう考えには開かれてはいますけどね。

 ただ、彼女たちは泣きますね。男も泣くことは泣きますが、まあ、ほっときゃいいわけで。女性が泣き出したときの対応には困ります。

 女性がその場にいれば、その涙が、本物かウソかの判別はできるそうですね。ただ、私にはわかりません。

 付き合っている人が泣き出すことは多々あったようにも思います。それだけ距離が近いからでしょうね。お互い、感情的になれる間柄ですから。ただ、付き合ってない人が泣き出すと、ちょっとどうしていいかわかりませんよね。

 抱きしめてあげるわけにもいきませんし。

 女性が泣き出したとき、私は、なるべくピントが外れたことを言うようにしています。この人、何を言っちゃってるの?ぐらいに。そうすると、泣き止むことが多いように思います。

 私は女性が期待するようなうまいセリフは多分言えませんので・・・。

 まあ、言えるようになれればいいな、とは思っていますけどね。女性が望む理想は知る由もありません。

 男の妄想ならわかりますけどね。

 女性の妄想の世界を垣間見るには少女漫画を読むといいらしいですが、あの世界はついていけないです。

 出てくるのはイケメンのみ。

 キラキラとしている。瞳の中に星が入っていたりして。

 あんな世界あるのか?というような世界です。ただ、女性の妄想がわかる少女漫画、あったら教えてください。今後のために勉強したいと思います。

 男は火星から、女は金星から来た、という本がありましたね。↓です。

ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)
(2001/05)
ジョン グレイ

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 これ読みましたけど、表層的な対処法は教えてくれますが、もうちょっと本音が知りたいような気がします。女の人のドロドロした本音をえげつなく描いた本とかないでしょうか?あんまり見たことないですね。

 変に女性を男性化して見るのも、変な気がします。逆に男性を女性化して見るのも、極端です。ジェンダーフリー的な視点から、それでも男性、女性の比較論を試みると・・・、的なところが欲しいなあ、と。

 まあ、女性とわかりあえることはあるのでしょうか?というか、そもそも人とわかりあえるか?というのも大きなテーマですからね。

 まあ、ツガイというか、まさにパートナーというか、そういうものはなんとなくあるというか、それとなくあるというか、気づいたら横にいると言うか、そういうふうにあって欲しいものですね・・・。

 小説の更新、遅れてます。ごめんなさい。モデルにしている人とあんまりしゃべれてないので、ネタがつまっているんですね。ストーリーは決まっていますが、ディーテールを書くのがなかなかね。

 では、次回をお楽しみに!
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2009.05.31(22:46)|ポエムコメント(1)トラックバック(1)TOP↑
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From:  * 2009.06.01 14:54 *  * [Edit] *  top↑

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2009.06.05(Fri) 16:36:11 | 
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