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 花粉がすごいですね。

 アルガードの鼻の洗浄液を買いました。

アルガード 鼻すっきり洗浄液 100mlアルガード 鼻すっきり洗浄液 100ml
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アルガード

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 ↑ですね。はじめは、松田優作のように、「なんじゃこりゃー!」と叫んでしまうような勢いで、鼻の奥に向かって、洗浄液が飛び出していきました。

 まあ、慣れれば、こんなもんかという感じだと思いますけど。寝る前に使うと、鼻がすっきりするかもしれません。


≫「私は「CIO」という概念が好きではない(その2)」の全文を読む
2008.03.18(08:28)|ビジネスシステムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 最近、「BENNIE K」の音楽に癒されています。 

Japana-rhythmJapana-rhythm
(2005/11/09)
BENNIE K、SEAMO 他

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 私も、まだまだ若いでしょうか?SEAMOの「マタアイマショウ」も好きですね・・・。

 さて、今日は「CIO」に関して、3回目です。

 
≫「私は「CIO」という概念が好きではない(その3)」の全文を読む
2008.03.19(22:12)|ビジネスシステムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
SDI TECHNOLOGIES i-Home iH5 Black IH5BRJSDI TECHNOLOGIES i-Home iH5 Black IH5BRJ
(2006/08/01)
不明

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 私が前職を退職するときに、餞別に買ってもらったプレゼントです・・・。夜、寝る前に聞きながらスヤスヤと眠りについております。

 充電しながら、寝る前に曲が聞けるのも、意外といいものです。ただ、使いこなせていないせいか、何時間後に電源を切る、とか、そういう処理はできていません。

 さて、今日は、CIOについて、最終回です。

 
≫「私はCIOという概念が好きではない(最終回)」の全文を読む
2008.03.21(08:50)|ビジネスシステムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 先日、本を頂きました。というか、事務所に送って来られた方がいらっしゃいました。開けてみると、どうも、このブログの読者の方ようでした。↓です。

「不祥事」を止めるISO思考  How to Use ISO Efficiently (Kobunsha Paperbacks 106)「不祥事」を止めるISO思考 How to Use ISO Efficiently (Kobunsha Paperbacks 106)
(2007/05/23)
有賀 正彦

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 どうも、本を出版されたようですね。おめでとうございます。

 ちょっと忙しくて、触れる暇がなかったのですが、ご紹介です。

≫「バリューチェーンを考える」の全文を読む
2008.05.20(22:00)|ビジネスシステムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 軽いものを書きましょうシリーズ。

 こちらもインサイトナウから転載です。マスから支持を得るには軽いものを書くんだ!と気合を入れている時点で、何かが間違っている気がしますが、自分の中での訓練と言うことです。

 難しいことを軽く書く試みです。

 アドレスは、http://www.insightnow.jp/article/1722ですね。

 混乱が生じそうな経営コンセプトに関して、概念整理を試みています。

≫「ビジネスプロセスとは何か?」の全文を読む
2008.07.22(10:15)|ビジネスシステムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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経営理念
弊社のコンサルティングのポリシーです。

・過去に人類が考えてきたこと(Thought)を蓄積し、そこから鋭い洞察(Insight)を生み出し、その洞察がまた、Thoughtの一部になっていくプロセスを回していくこと。そのプロセスが社会のナレッジ量を増加させ、全ての価値を生み出すことを認識すること

・先人の知恵に対する敬意を払い、学び続けること。ナレッジの自己への入力量が自身の考える能力を向上させ、社会のナレッジ量を増加させることを知ること

・社会のビジネスナレッジの偏在を正すことを目指すこと。そのために社会の構成員であるクライアントに対してビジネスナレッジを提供すること

・ビジネスナレッジの偏在を利用する悪貨たる企業を駆逐する良貨たらんとすること。そのために偏在を利用する企業以上のマーケティング力を持つこと。そして、提供したナレッジに見合った対価をクライアントから頂き収益を上げ、成長していくこと

・社会に対する志を持つ企業、個人をクライアントとすること。例え儲かるとしても、志を持たない企業、個人をクライアントとしないこと

・クライアントの成長を望むこと。具体的な解の提示よりも、その解を出すプロセスをシェアすることにより、クライアント自身がプロセスを組みなおし、異なった解を出す力を増加させることに重きを置くこと

・抽象的な理論のレイヤから、クライアントサイドの具体へと寄っていくこと。ただし、その過程でクライアントにも具体のレイヤから抽象のレイヤに寄ってもらうこと。その上で、中間のレイヤでクライアントと共に新しいナレッジを生み出していくこと
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